無限電源の仕事場を作ったの法則。

おはようございます、SUKESANです。僕は毎日の〆切原稿が4本、そして月のものが3本、そしてイレギュラーの動画制作、編集、絵コンテなどの企画が数本平均であります。この全てはロケ等以外は自宅でできてしまうのでありがたいのですが、それはそれで家の中のどこで仕事をすればいいのか問題というのがあるのです。

少し前までは、「ジャパニーズピッカーズ」の作業場としても使っていたガレージで仕事をしていたのですが、冬場にはストーブが必須になってしまうのと、息子をさっと見れる、側にいれるということで全く使っていなかったロフト?のような場所を仕事スペースにしてみることに。

はしごを登ってのこの場所を仕事場にします。ちなみに、高所恐怖症の方には向いてないです……。

テーブルと椅子を新たに購入しようかとも思ったのですが、使っていなかった結構しっかりとしたラックを机として使用することに。一人で梯子を使って運ぶのは地獄でした。

非常にシンプルですが、こんな感じに。ものがごちゃごちゃしているのは苦手なのでこんな感じが良いのです。

MacBookとipadmini6 そして手がちょっと冷えた時のために電子カイロ。もちろんこれらには電源が必要なのですが、それは全てソーラーから供給することに。つまりは無料電気。

↑この電子カイロ、突き詰めていくとゴミも出ませんし、何度でも使えるのでコスパ高いです。画像クリックでアマゾン公式サイトへ。

上から目線。子供の行動を把握できているのは安心(その分集中はできませんが……)

足元に置いたジャクリの巨大バッテリー。これでスマホなら約120回、MacBookなら40回程度充電が可能。そして、外に同じくジャクリのソーラーパネルを置いているのでコンセントからの給電は一切必要ありません。つまり、無限電源仕事場の完成です。

↑ジャクリの巨大バッテリー。いつ起こるかもしれない災害時、停電、そしてキャンプにも最強の相棒になります。

↑↓僕の使っているMacBook Air。M1チップで超快適。下の画像からアマゾン公式に飛べますが、僕は日本語キーがいらないのでUKキーにしています。見た目もスッキリです。

今回は僕の仕事スペースを構築したという記事を書かせていただきました。非常にシンプルですが、だからこそ発想や言葉が出てくる気がしています。

最後に、LEDの超省電力で明るい電球。これもコスパ最強だと思います。↓下の画像からアマゾン公式に飛べます。

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